ピアノ指・習得プログラム〜ピアノが上手くなる方法〜

ピアノ指・習得プログラム【国立音楽大学卒の一流講師陣 監修】

 

 

ピアノ指・習得プログラムはどういうものなの?

 

下にあげた悩みは指のせいで振るわなくなっている方から頻繁に耳にする声になります。

 

大人になって開始したから指が考えた通りに動かない

 

左手が上手く動かない

 

ゆったりした曲しか弾けない

 

薬指の音だけ弱くなる

 

鍵盤に指が届きそうで届かない

 

他の指を動かすと親指も同時に動く

 

小指の関節が弱い

 

レッスンのし過ぎで指を痛めてしまった

 

等々・・・悩みや疑問は色々な物が御座います。

 

指を動かしたくても中々考えた通りに動かせなくて、今後これよりもっと速く弾く事は無理だと諦めてしまったり・・・

 

大好きなピアノを目いっぱい楽しむことができなくなってしまうかもしれないですね。

 

それでは、この先どうしたら「速く弾ける」様になれるのかをお話して参ります。

 

実を言いますと、こういった悩みや疑問は、 全部こちらのピアノ指・習得プログラムで取り除く事が可能なんですね。

 

今から、かなり大事な事をお伝えさせて頂きます。

 

焦らずに目を通して頂きたいと思います。

 

こちらのレッスンにおいては、上手な方 全員に共通している 『 指の使用方法 』 『 脱力の方法 』 『 タイミングの取り方 』 『 力をコントロールするテクニック 』 『 指を独立させる秘訣 』 等、この他にもピアノ上達に欠かせない全てを、 こちらの教材で強化&改善していきます

 

これは現時点での『才能』や『センス』と一切無関係です。

 

国立音楽大学卒の一流講師陣4人が、今まで20年間現場でピアノに関わり、レッスンで教えて来た経験から 『小学生から大人の方』【年齢関係なく60代の人】であっても どなたが取り組んでもトータル的に、また目まぐるしく成果が現れる内容にしているのです。

 

再度言います。 取り組んだら、目まぐるしく成果が現れます。

 

また、体力やたくさんの時間が求められるレッスン法ではありませんから 定められた時間だけしか取る事が出来ない、社会人の人もチャレンジする事が可能だと考えます。

 

かえって、そのような方の為にカリキュラムを組んでおりますから、 完全に安心してチャレンジして頂きたいと思います。

 

「間違いなく、どなたでも上手くなるのですか…?」

 

大半の人は少なからずそういった心配をされるのですが、 こちらのやり方で教えた人達は、間違いなく上手くなっているのです。

 

どなたが取り組んでも、こちらの教材は 『指が速く動かせる様に変わる』ばかりでなく 『難解な曲も自由に楽しみながら弾ける演奏家』になる事だって可能です。

 

貴方様が、 ピアノのセンスを高めたい 指が素早く動かせる様に変わりたい、 僅かな時間で効率良くレッスンしたい、 長年憧れていた曲を弾きたい・・・ と思っているのであれば、こちらの教材は貴方様に取りまして、実に大切な物になるでしょう。

 

貴方様が、現在持ち合わせている悩み事が一切消え去る事をお約束させて頂きます。

 

ピアノ指・習得プログラムの公式サイトはこちらから

 

 

ピアノ指・習得プログラムの内容を少しだけご紹介します!

 

指を痛めないでトレーニングを行なうやり方とは?

 

どんなにピアノを弾きたくても指を痛めてしまったら継続して弾く事は不可能です。

 

どういった段階を踏んだら指を痛めないでトレーニング行なえるのかお伝えしましょう。

10本の指を独立させるやり方とは?

 

適切なトレーニング法を行なったら、10本の指は面白い様に独立し、もはや苛立ってしまう事が消え去るくらい違ってきます。

ピアノを使わなくてもできるトレーニング方法法とは?

 

指を独立させるのになくてはならない隣り合う指のツリをちょっとでも解消するやり方をお教えしましょう。

指を広げるトレーニング方法とは?

 

指の動作を変わった方法で広げるやり方が存在するのです。

 

指各々の動作をペンで記録しながら指を段々広げるやり方をお教えしましょう。

指を素早く動かす為に不可欠な脱力とは?

 

この脱力をマスター出来たら指を動かす速度が軽く1、6倍になるはずです。

 

実際的なやり方をお伝えしましょう。

曲の中で指を素早く動かすトレーニング方法とは?

 

ショパン・子犬のワルツを使用して曲のトレーニングをします。

 

指使いを2種類ご紹介して、細部に亘って解説しながらトレーニングして行きます。

左手の伴奏を簡単に行なう為のトレーニング法とは?

 

無駄が無く円滑に音階を移動出来る様に、手の甲の使用方法を交えてご案内させていただきます。

 

これを知ったら、今後右利きを理由に左手が不得意だと言う事はなくなる筈です。

右手の16分音符のA〜Fまでをピックアップしたトレーニング方法とは?

 

ショパンの幻想即興曲を使用して、様々なトレーニング方法をご案内させていただきます。

 

シャープの多い曲となります。

 

分かりづらい説明になる可能性がありますから、理解し易い様に言い方を変えて解説してあります。

指を軽く動かすトレーニング方法とは?

 

手に優しく指を痛めない為のポイントを押さえて指1本のケースと2本のケースと分類してしっかりとトレーニングを行なう方法をお教えしましょう。

1オクターブ指が届かない人に役立つトレーニング方法とは?

 

鍵盤を掴む様にトレーニングを行なう方法をお教えしましょう。

 

オクターブで指を広げないと駄目なケースであっても、指が届かない際のトレーニング方法を交えてご案内させていただきます。

指を強化出来る効果が見込めるトレーニング方法とは?

 

4分音符毎のトレーニングを4つの所を3連符でトレーニングを行なう事によって指を均等に鍛える事が可能になるのです。

 

手が小さい人の為のトレーニング方法も交えてご説明してあります。

アルペッジョを上手に弾けるやり方とは?

 

ドビュッシーの月の光を使用します。

 

アルペッジョをどういう風にしたら上手に弾く事が出来るかを考えながらご説明して参ります。

アルペッジョの発音を良くする為のトレーニング方法とは?

 

キーポイントとなるのは、3の指になります。

 

この3の指をちゃんと発音するトレーニングをしていきます。

長いアルペッジョを弾くトレーニング方法とは?

 

カギとなるのは、1の指となります。

 

1の指の力を抜いて意識する事によって上手に弾く事が出来るのです。

速い16分音符に慣れる為のトレーニング法とは?

 

ベートーベンのソナタ第14番「月光」のトレーニングを行ないます。

 

速い16分音符が一杯現れる曲となります。

 

この速い16分音符をピックアップして、3つの慣れる秘訣を交えながらお伝えしましょう。

 

これで、貴方様も速い16分音符の悪いイメージが消え去りると思います。

手首を回転させる事によって指を素早く動かすやり方とは?

 

ドアノブを回すみたいに弾く事によって、指を滑らかに動かす事が可能になります。

左手の伴奏で疲れ易い、オクターブのトレモロの弾き方とは?

 

これを習得する事によって、13小節続くトレモロであっても、 手が疲れない様に 手首を楽にして弾けるのです。

指に優しいスタッカートの和音をスピーディーに連続で弾く方法とは?

 

手首のスナップを上手に活用して指を移動させるやり方をご説明させて頂きます。

 

手首の使用方法と指の使用方法を合わせる事によって、和音をスピーディーに連続で弾く事が出来る様になるのです。

大人からピアノを開始した方がスラスラスピーディに動くピアノ指に変化させるには?

 

大人から開始すると指が固まって、上達の制限がされてしまうと思っている方もいらっしゃいますが、それは誤りなのです。

 

ちゃんとした知識を押さえてトレーニングしたら、丸で子供からずっとピアノを教わっていたみたいに滑らかに指をスピーディに動かす事が可能になるのです。

左手を右手みたいに素早く動かすには?

 

利き手と反対の手は、どうしても不得意な方がたくさんいます。しかし心配いりません。

 

こちらのトレーニング法であれば、そんな苦手を持っていた事を忘れてしまう様に苦手を解消する事が出来るのです。

薬指と小指の音をきちんと出せる様になる秘訣とは?

 

薬指や小指の音が弱いと目立ってしまうのです。

 

どうして?弱くなるのか要因と改善法をお伝えしましょう。

遠くの鍵盤を確実に捉えるには?

 

遠くの鍵盤でピタッとジャンプして、適切な場所の鍵盤を叩くのは初めは簡単ではありませんが、1つの大事な点を理解すればトレーニング時間を減らして習得する事が可能です。

手が大きくなくて1オクターブも届かない大人が行なう、生活の中でどなたでも行なえるあのトレーニング法とは?

 

誰もがする毎日の買い物や散歩途中であってもピアノ指をマスターする秘密の練習方法が存在するのです。

 

教え子の音大生もこっそり行なっているやり方になります。

利き手と非利き手の指の動きが途轍もなく差がある悩みの解決策とは?

 

ピアノを弾くテクニックは、指ばかりか手の平、または手首の筋力のトレーニング方法に コツがあるのです。

 

近所のピアノスクールでは指導していないトレーニング方法をお教えさせて頂きますね。

歳を重ねてピアノを開始した生徒さんに推奨する、無理の無いトレーニング法とは?

 

手首が柔らかい間に何としても行なって頂きたいトレーニング方法が御座いますから、動画で紹介させていただきます。

 

ピアノ指・習得プログラムの公式サイトはこちらから

 

 

ピアノ指・習得プログラム推薦者様の声

 

簡単、且つ素晴らしいトレーニング法だと思います!

 

ピアノ指・・・と云うシンプルな、割り切った視点は、理解し易い。

 

現在目の前にある弾き難さの1つであって、演奏技法中の一セクションである「指」問題に集中し、それをメインに、実利的な周辺の問題点も含めてこんな風に手軽に、 実際的に目の前に見せて下さったのは、この問題に頭を悩ませている人間に取りましては得難い朗報だと思います。

 

制作に関わった4名の先生方は、現役の演奏家でもあり、国立音高で、音高生の指導に励んでいらっしゃる信頼のおけるピアニスト達です。

 

単純で素朴に思えるプレゼンテーションに、この課題に対しての純粋で熱い特別な思いと、先生方自身と生徒達との、数知れぬ模索を伴う研鑽と実践の跡が感じられます。

 

指体操等、私にも目新しい物もあるのですが、簡単、且つ素晴らしいトレーニング法は、状況次第で私自身現在でも使っております。

 

余談ですが、フランスの巨匠アルフレッド・コルトーの「ピアノ奏法の合理的原則」と言う総合実習教本は、本編の元に位置するメソッドと言えます。

 

とても良く出来た物ですが、全体的な演習には途方もない我慢が求められます。

 

我慢と言えば、この本編においての小さな一つのトレーニングであってもそこそこ求められます。

 

「前音楽」と言えるこの種類の練習方法は、体育系の基礎トレーニングと一緒で自然体で無理しないでクールに観察しつつ、自らの手と付き合うのが重要になります。

 

又開始するにあたり、動画上の先生方の望ましい手のフォーム(型)を手本に、手を整えて頂きたいと思います。

 

綺麗な音楽を、一段と楽しみながらピアノで、また自らの手で思うが儘に演奏出来る事に期待しています。

柔軟な演奏を可能とします!

 

ピアノを演奏する時に、技術が欠かせません。

 

こちらのDVDにおいては、「こんな風に弾きたい」と表現する時に滑らかな演奏が行なえる様にと、色々なトレーニング方法が案内されております。

 

まず、リズムトレーニング。リズムトレーニングと言いますと、付点を付けワンパターン化してしまうことこそがよくあり、自分自身で各々の音型に合ったリズムトレーニングを考える事は簡単ではないと思います。

 

そのような時はこちらのDVDはかなり役に立つのではないでしょうか。

 

また、細かい音型を取り出してのトレーニング。音をちょっとずつ分け、止めながらトレーニングを行なう事は音の方向性を意識する事に結び付き、柔らかい演奏を可能とするのです。

 

こちらのDVDを手本に、たくさんの音型に対してどういったリズムトレーニングが効果的かを見定め、色々な曲へ活かしてみてください。

 

どういったトレーニング方法にトライする時でも、自らの出している音にいつも注目して頂きたいと思います。

 

機械的に手の運動のみで行わないで、いつも良い音に注意してトレーニングを行なう事が、豊かな音楽的表現に結び付いて行きます。

 

 

ピアノ指・習得プログラム実践者様の声

 

ビギナーでも行なえる練習が素晴らしいと思います

 

ピアノを専門的には教わった事がないのですが、コツコツDVD内容のトレーニングで効果を感じています。

 

オルガンであれピアノであれ鍵盤をマスターすることが求められ、独学で学んでいるんですが、中々思った通りに指が言うことを聞かなくて頭を悩ませていたんです。

 

名門音大出の先生方のマニュアルですから、ちょっぴり幼稚園の先生が目標の私にはハードルが高い様なイメージを持っていましたが、一度拝見した際に簡単ではないと思っても、現実に数ヶ月何度も行なってみたら、そのイメージは間違いだと思いました。

 

音大でも目標にする学生向けかと思ったら、習い始めの人間や私みたいな素人レベルでも間違いなくピアノに合う、手の平、指、さらには手首の使用方法が身体で分かるマスター方法ではないでしょうか。

 

特にトレーニングを重ねていると、適切な手首・指の使用方法が行なえる様になったのでしょうか、疲れ方が変わってきます!

 

負担が軽くなります! 収録されている様な曲は、幼稚園で必要とはされないのですが、「子犬のワルツ」は将来園児達に聞かせたいと思いました。

 

今後も一生懸命トレーニングおこないます。

 

素人向けにも回答して貰える質問特典もかなり有難かったです。

 

感謝の気持ちでいっぱいです。

50代からの幻想即興曲へのチャレンジが現実的になっちゃったのです!

 

私の無謀な夢と言いますか希望は、4年以内に幻想即興曲が弾ける様になる事です!^^

 

小6の息子がピアノを教わっていて、最初に聞きに行った発表会でショパンの「華麗なる大円舞曲」を弾ける位にステップアップしていたのに大いなる刺激を受けたのです。

 

当日、偶然その息子の先生が弾いた、同じくショパンの幻想即興曲に感銘を受け無趣味であった私も教わり始めて二年になります。 

 

こちらのDVDにおいては、目標の幻想即興曲が使われていて、楽譜を細かく区切りながらの今まで体験したことがないトレーニング法が収録されております。

 

歳を重ねてからのチャレンジではありますけれど、ピアノが無い場所においての、幾つかの指練習が予想以上に、奏功しております。

 

男の割に手の平が大きくありませんが、その小ささを上手に補てんする秘訣が詰め込まれていて僅かずつ、目標に向かって良い手応えを感じております。 

 

「五十代からの幻想即興曲は、断じて無謀な夢では無い」自らに言い聞かせながらの幸せな日々です。

定年後の趣味ピアノが面白くなっています

 

いつもお世話になっています。

 

殆ど趣味と呼べる様な物も無く、まだまだ長い人生で楽しむことができて、老化も防止できる様な趣味を持ちたいと考え、迷いを捨ててピアノを開始したのです。

 

無謀かと思ったのですが、1年半エンジョイしております。

 

ジャズ・ピアノが好きで頻繁に聞いているのですが、いつの日か弾ける様になりたいと夢見ております。

 

女房が昔幼稚園の先生をしていた経験があって、いくらかトレーニングの方法等は知っているようです。

 

ウェブ上で国立音大の先生方が行っているトレーニング方法と言う事で、こちらのDVDを発見してくれたのです。

 

建築関係の仕事を長く行なって来た手は、かなりデカく指も長いのですが、物凄く指が太い上に不器用。

 

娘や孫達に笑われながら、日々真面目にトレーニングしております。

 

人間と言うのは、凄いと思います。

 

ちゃんとしたトレーニングを行なうと、歳によるマスター時間の差はあっても、ちょっとずつ指がピアノの鍵盤に吸い付く様に順応してきて、曲が弾ける様に変わるのです。

 

勿論、1年やそこらでDVD内みたいな曲は困難ですが希望が見えて参りました。

 

ご説明の中での楽譜を見ながら、初めはかなりゆっくりなのですが徐々に速度が上がって良い音が出せる様に変わって参りました。

 

見る見る上手くなって行く自信を覚える日々です。

 

感謝の気持ちでいっぱいです。

かなり理論立てられたトレーニング方法だと思います

 

こちらのDVDを購入して趣味のピアノを一歩レベルを上げたいと考えております。

 

インターネットのページで見た際は、とっても難しそうに思えました。

 

現実に、断じて優しくはないのですが、かなり理論立てられたトレーニング法で、何回も繰り返し確認して、コツコツトレーニングしてみたらかなり理解し易く、効率が良いと思います。

 

初めに拝見した時にはビックリし通しでした。

 

かなり、身体を酷使しながら、ガッツでピアノをマスターして来たタイプですから、速いスケールの曲なんかは、ただただ“気合”と“反復”トレーニングで指を痛めるタイプだったのです。

 

けれどもDVDで、ピアノは、気合やガッツではどうしようもないんだと言う事が、先生方の理論立った解説でしっかりと理解できました(笑)

 

ピアノ指・習得プログラムの公式サイトはこちらから